2日間で秋の浜のハシゴが新しくなりました。
大島のダイビング全事業者が台風に飛ばされることなく、ハシゴで怪我をされる人が居ない事を願いつつ、ハシゴも気持ちも新たにゴールデンウィークにお客様を迎えられそうです。
秋の浜の作業から帰るとPADIからのお届け物が。
重厚な置物が届いていました。
今年も頑張ろう!と密かに思ってるとココに書いたら密かではありませんね(笑)
お客様有っての当店です。今年もよろしくおねがいいたします。
ダイビング講習専門店の講習を是非受けてください。
PADI講習専門店Fish Island Crew東京伊豆大島ダイビングスクール
東京伊豆大島で少人数でeラーニングでダイビングを習う。PADIコースディレクターがダイビング講習を行うスキューバダイビングスクール。体験ダイビングからステップアップコースを含めた全てのプロコースメニューまで講習専門店。PADI 5STAR IDC DIVE RESORT S33133
2日間で秋の浜のハシゴが新しくなりました。
大島のダイビング全事業者が台風に飛ばされることなく、ハシゴで怪我をされる人が居ない事を願いつつ、ハシゴも気持ちも新たにゴールデンウィークにお客様を迎えられそうです。
秋の浜の作業から帰るとPADIからのお届け物が。
重厚な置物が届いていました。
今年も頑張ろう!と密かに思ってるとココに書いたら密かではありませんね(笑)
お客様有っての当店です。今年もよろしくおねがいいたします。
ダイビング講習専門店の講習を是非受けてください。
今日も暑かったですね。
北海道でも27℃を超えたとか。
今日の講習は引き続きSさん。オープンウォーターダイバーコース・ダイブ4からスタート。
午前中は王の浜へ行ってみました。透明度も15m以上水温も22℃と最高なんじゃないですか?!
弱い流れがあるものの、オープンウォーターで泳げないほどでもなく、テーブルサンゴ、カメ、カンパチなど眺めつつ、オープンウォーターダイバーコース修了です。
Sさんおめでとうございます!
の続きからアドヴァンスド・オープンウォーターダイバーコーススタート。
今回のメニューは、ディープ・ナビゲーションは必須ですので
3つのダイビングはこの後小笠原に行かれるので、まずは中性浮力!これは絶対です。
アドヴァンスド・オープンウォーターダイバーコースはオープンウォーターダイバーコース修了後、すぐにコースに入れます。
「何本から講習に入れますか?少しファンダイビングをしてからの方がいいよ」と人に言われた。というのを耳にします。
ダイビングを休まず続けて潜った方が上手くなるに決まってます。続けるという事で言っているなら考えは一緒ですね(笑)
ただファンダイビングはトレーニングの場では無いので自主練とも違います。
講習は自身の力を発揮して、インストラクターが安全を確保しつつ挑戦するものと認識いてただければなぁ。と思います。
明日は、アドヴァンスド・オープンウォーター・ダイバー最終日。
無事に認定になるか?!万全の体調でお待ちしています。
先日共同作業していたジャグジーやぐらが完成していて「ジャグジー入れますよ」と言われれば入っちゃいますよね?
感想は当たり前な言葉しか出てこず「暖かいね」(当たり前ですが)
ウェットダイバーにはまだまだ嬉しい季節ですね。
ドライスーツダイバーは中で浮いて溺れないようにしてくださいね。
二人で溺れそうになりました(笑)
今日は「エンリッチドエア・ナイトロックスを上手に使う勉強会」の準備の為のダイビングに行ってきました。
一緒に潜ったのは、海で会うよりも元町の飲み屋での遭遇率の方が高い「I氏」(笑)。
「ジョーフィッシュも9個体ぐらい居るし、ヤシャハゼもいる」となると「やっぱり秋の浜はすごいね!潜りに行こう!」となりましての調査ダイブでした。
水深も-26mとディープダイビングの深さ十分有るので、32%かなぁ?と思いましたが、「絶対に-27mには行かない!」「そこまでに見られる魚で」と強くお互い確認してからエントリー。
ダイビングを夏のスポーツだと思っていませんか?
暖かい海でダイビング出来れば一番良いですが、冬も透明度が良く、冬に多く見られる魚たちもいるので、通年通して楽しめるスポーツです。
今日の秋の浜は水面26℃後半の水温。暖かく透明度も15mぐらいは見えました。
南国で見られる魚たちもいたりして、気持ちの良いダイビングが楽しめました。
体験ダイビングには最高です!
ところが、水深20mを超える沖まで行くとなんと水温が16℃前半。
見られる魚もカスザメなど冬に良く出くわす魚です。
「さっ寒いからなぁ」と浅場に戻る途中も、「あっ!カスザメ」、「あ!カスザメ」とカスザメ三昧。
水深10mまで戻るとそこは南国パラダイス。ぬくぬくです。
今の秋の浜は午前中はそこそこの水深まで暖かい夏海で、そこから先は冬海。
午後はもっと冷たい潮が上がってくるみたいです。
地元のダイバーが「ドライスーツでも良いんじゃないの?」と話すぐらい温度差の激しい夏と冬を同時に楽しめるダイビングでした。